VIPR

トレーニングツールのご紹介第3弾!

ということで、今回はVIPRをご紹介します!



サンドバッグ、ケトルベルと来ましたが、負けず劣らずの多機能性を持っているのがVIPRです!

⇒ ケトルベル

サンドバッグと同様にダブルハンド対応となっていますが、形が円柱であるため、立てた状態でのスタンディングのトレーニングに使うこともできます。
グリップしたときには負荷があらかじめかかってきますが、このようにVIPR直立でのトレーニングの際には、VIPRを前後左右斜めに動かすことで、体が大きく揺さぶられて、コアに多様な感覚が入力されていきます!

他の記事でもご紹介しましたが、体幹は固める動きとして一般的に認知されていますが、日常レベルでは固定していない体幹の方が活動頻度は多いかもしれません👍

中には、VIPRが360度回転しながらのトレーニングもありますので、時が来たらご紹介します!

当店の重さのバリエーションは 6kg , 8kg , 12kg となっております!

節目の10kgは…

売り切れておりまして、入荷待ちです笑



ガッツリと追い込むシーンだけでなく、あえて軽くして持久的なトレーニングで活用することもありますので、触れ合わない日はないかもしれません!?

多彩なトレーニングにチャレンジして、体をどんどんアップデートしていきましょう!!

<追記>

ヴァルスライドをご紹介します!

パーソナルトレーニングの道具

ヴァルスライドは足のトレーニングやグラウンディングトレーニングで使用します。

手または足をボードの上にセットして、特定の方向にスライドすることで持続的な負荷を足すことができます。

フローリングや芝生など、そこまで強い摩擦がかからない面であれば使用できますので、ご自宅でのトレーニングにも最適です!

当ジムではヴァルスライドと他のファンクショナルツール(ケトルベル、サンドバッグ、VIPR)を組み合わせて、ボディメイク、スポーツのパフォーマンスアップ、不定愁訴の改善等にアプローチしていきます!

《追記》
VIPRが新しく入荷しました!
重さは4kgと10kgです。
これによってエクササイズの幅がさらに広がりそうです!
特に女性のお客様は4kgを使用するとスイング時の身体制御に最適なチャレンジ度を入れることができます。VIPRはどうしても腕に意識が行きがちですが、下肢と腹部を中心にVIPRを操作できるように練習を積んでいきましょう。
また、10kgVIPRは男性陣が、メガトン級の12kgで苦戦していた動きを可能にしてくれこと間違いなしです。
一つ前の重さになれたときにラスボスが倒せるかもしれませんね!

スタンディングの種目が多いツールではありますが、四つん這いにの引っ張る(ドラグ)動作や遠くに転がす動作もコアの対応力や耐久性を上げたい方には有効です。
重さのバリエーションを通じて、VIPRの見方を広げていきましょう!

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